五十肩のツボ押し治療
 
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  五十肩のツボ押し治療について

     



こんにちは飛鳥塾整体院の中山です。

 

最先端の研究対象は東洋医学の「気功治療やツボ療法」

 

[五十肩のツボ押し治療] と言われているものは 沢山ありますが、ここでは「儒会じゅえ・肩ぐう・雲門うんもん」に関して ご紹介しますので、五十肩でお困りの方は一度お試し下さいませ。

[五十肩の気功治療やツボ療法の効果] というと、眉をひそめて「怪しい!」 と感じる人もいるようですが、確かに怪しげなイメージもありますが、実はまだ現時点では解明されて いないだけのことで、これから先の最先端の研究対象でもあるということも知っておいて下さい。

50歳代前後の人に多く見られる症状で、正確な病名は 「肩関節周囲炎」と言われる ものです。

肩が重だるい感じから始まり、別名を「凍結肩」といわれるように 肩周辺が異常にこわばって腕を上げることも出来なくなります。

実は、「五十肩の原因」になっているのは、腰椎変位や骨盤の歪みだという ことを知っているのは、医師や治療家の中でも [骨盤矯正や仙腸関節の研究] を専門に行なっている 専門家だけかも知れません。

また、治療をしなくても約一年半前後で自然に痛みなどの症状自体は回復することがほとんど ですが、関節の矯正や筋肉の調整をしないままで回復たとしても、肩周辺の機能や可動範囲は 著しく狭くなりますので、以前に比べ制限された身体の動きになります。

生活自体も不自由さを感じるようになるケースが多いようです。

これとは反対に、関節や筋肉の調整とリハビリを十分に行ないつつ回復した「五十肩」 は、元のように機能的にも可動域も回復してしまう可能性は高いのです。

五十肩に限らず、充分なケアをしながら回復させるのと、そうでない場合では、 回復してからの機能に違いが出るのは当然と言えば当然ですよね。

自分でできる「五十肩の効果的なツボ」を紹介しますね。

「儒会」じゅえ

「ツボの位置」は肩の後ろ側に骨のくぼみから四指分 下がった部位が「儒会」のツボです。

「ツボの刺激法」は、自分で行なう場合、「儒会のツボ」に 反対側の中指を当て腕を掴むようにして押圧します。
痛気持ちいい程度の強さで5〜6回刺激するといいです。


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五十肩に効果抜群の「ツボの位置とツボの押し」刺激法

 

次に「肩ぐう」けんぐうのツボです。

「ツボの位置」は、肩の先端に位置するツボです。 腕を真横に挙げるとくぼみの出来る部分が「肩ぐう」のツボです。

「ツボの刺激法」は、自分で行なう場合は、「肩ぐうのツボ」に 反対側の中指を当て、5〜6回押圧するといいでしょう。


最後に「雲門」うんもんのツボです。

「ツボの位置」は,肩関節の根元からやや胸側に入った鎖骨の 下のくぼみに位置する場所になります。

「ツボの刺激法」は手の指で10回ほど少し強めに刺激します。


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